4月第2例会
今日は4月第2例会
演劇を用いた青少年育成事業に対する理解と意識向上
斉藤俊雄氏が贈る演劇マジック
〜見つけよう!キミの魅力〜
が開催されました。
設営の青少年共育委員会のみなさん
お疲れさまでした。
大内委員長の例会主旨説明です。

星野市長が駆けつけていただき、
ご挨拶いただきました。
演劇には想いがあるようです。
そして斉藤先生の講演の開始です。
斉藤先生は埼玉県の久喜中学校の教員で、
演劇部の顧問をされており、
演目「夏休み」の作者でもあります。
また、関東中学校演劇コンクールで
何度も最優秀賞を受賞しています。

演劇との出会いから、
演劇への想い、
そして演目「夏休み」への
作者としても想いなど
熱く語ってくれました。
得意のマジックも披露してくれました。
Mr.マリック直伝だそうです。

そして、積み木のはなし。
3人が1つのパーツしか持っていなかったら、
それを積み上げても大きく積み上げられない。
形にも限界がある。
しかし、1人が3個、5個、10個のパーツを持つようになれば、
可能性はどんどんひろがり、大きな積み木ができる。
子ども達が持っている秘めた可能性、
得意なものや、興味のあるもの、隠れた才能、
それが演劇を通して引き出してあげることが出来る。
われわれの目標は10月5日の公演日ではない。
それまでの6ヶ月間での子ども達の成長と、
それ以降の財産になるものを得てもらいたい。
そしてわれわれ大人達の成長と気づき。
演劇と通じての無限の可能性が今日、見えてきた。
演劇を用いた青少年育成事業に対する理解と意識向上
斉藤俊雄氏が贈る演劇マジック
〜見つけよう!キミの魅力〜
が開催されました。
設営の青少年共育委員会のみなさん
お疲れさまでした。
大内委員長の例会主旨説明です。

星野市長が駆けつけていただき、
ご挨拶いただきました。
演劇には想いがあるようです。
そして斉藤先生の講演の開始です。
斉藤先生は埼玉県の久喜中学校の教員で、
演劇部の顧問をされており、
演目「夏休み」の作者でもあります。
また、関東中学校演劇コンクールで
何度も最優秀賞を受賞しています。

演劇との出会いから、
演劇への想い、
そして演目「夏休み」への
作者としても想いなど
熱く語ってくれました。
得意のマジックも披露してくれました。
Mr.マリック直伝だそうです。

そして、積み木のはなし。
3人が1つのパーツしか持っていなかったら、
それを積み上げても大きく積み上げられない。
形にも限界がある。
しかし、1人が3個、5個、10個のパーツを持つようになれば、
可能性はどんどんひろがり、大きな積み木ができる。
子ども達が持っている秘めた可能性、
得意なものや、興味のあるもの、隠れた才能、
それが演劇を通して引き出してあげることが出来る。
われわれの目標は10月5日の公演日ではない。
それまでの6ヶ月間での子ども達の成長と、
それ以降の財産になるものを得てもらいたい。
そしてわれわれ大人達の成長と気づき。
演劇と通じての無限の可能性が今日、見えてきた。
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